斎藤リウマチ科内科整形外科


それみたことか、
既存勢力、マスゴミ、官僚たちの利益を代弁した
検察官僚の謀略(でっち上げ)




              


              



◆コメント
 この報道はほとんどされていません。あれだけ小澤パッシングをくり返したマスゴミが、自分自身に不利な報道、都合が悪い事実は無視して、
国民の目をそらすように操作しています。

 
既存勢力、米国CIA、既存マスゴミ、官僚組織、etc.が連んだ謀略だと、当初から言われていましたし、冷静に政治状況を分析すれば、そう判断できたはずです。
しかし、大多数の国民はTVや新聞・雑誌が流す
≪小澤パッシングに洗脳≫されました。自分自身で考え批判する訓練がなされていません。
政府や官僚のリークを唯垂れ流す
≪記者クラブ≫の存在が最悪です。彼らは皆大罪です。

 民主党がマニュフェストで国民に約束した事が実行されることが、
≪既存勢力にとって最大の脅威≫でした。小澤氏が政権につけば、官僚機構や政治体制を大改革させられ、記者クラブを解体させられ、既存大マスゴミは既得権益を奪われ、社会の旧秩序を否定され、≪明治以来続いた旧体制を破壊≫させられるかも知れない未曾有の大危機でした。
 千載一遇の
≪平成革命≫のチャンスは旧体制側の謀略で見事に潰されてしまいました。


 小澤氏や彼の秘書が罪に問われた政治資金報告の記載ミスなど微罪です。訂正すればすむことです。多くの政治家が今までそうしていました。
菅氏、仙石氏、前原氏や自民党政治家の政治資金問題の方がはるかに悪質でした。しかるに、既存勢力にとって御しやすい彼らに対しては、検察もマスゴミも大して批判しません。

 小澤パッシングの目的は唯一つ、彼を政治的に抹殺することでした。小澤氏が裁判で無罪になったところで、菅政権を生んだことで目的は達成されました。
さらに菅氏を既存勢力擁護側に引き込んだことで謀略は大成功でした。菅氏は、驚くなかれ、自民党政権以上に既存勢力におもねいて、国民との約束マニュフェストを独断で次々と破りました。その破廉恥度においては歴代最低最悪の政権でしょう。


 
プロ市民あがりの菅氏はその場その場での人気取りだけを狙ったパフォーマンスに終始しています。決断力も戦略力もなく、責任逃れに終始する卑怯者です。しかも我利我欲による延命のためには敵も味方も国民をも平気で欺せる生来のペテン師です。
 菅は故市川房枝女史が政治の師であると吹聴していますが、菅の人間性の卑しさを見抜いていた故女史は彼を心底毛嫌いし「私の葬儀に菅だけは絶対呼ぶな」と遺言していた逸話はあまりに有名です。
 浜岡原発中止もさまざまな影響を熟慮した上での覚悟の決断ではなく、彼の単なるパフォーマンスでしかありません。浜岡原発のここ30年での大地震危険率は70%?だそうですが、福島原発は大地震の危険率0%でした。いかに原発そのものが危険かと言うことを示唆しています。しかるに、
のど元過ぎれば何とかで、菅総理は安全は確認されたと、早くも全国の原発再開を言い出しました。国民をバカにするにも程があります。原発利権組織のあまりに強い反発にたじろいで、利己的政権延命にとってまずいと思ったのでしょう。

 
一刻も早くペテン師菅を辞めさせる事が日本の喫緊の要事でしょう。


 国民は、TVや新聞、週刊誌etc.既存のマスゴミや官僚、政府などの流す
情報操作に惑わされることなく、もう少し利口になるべきです。
 PCや携帯、スマートフォンが日常的に使われるようになり、TVや新聞などの既存マスメディアから
ネット情報社会へと急速に移っています。そこでは情報はダイレクトに流れ、お互いに意見は交換され、一瞬のウチに情報の共有化がなされます。マスゴミや政府の情報操作はより難しくなります。ネット情報を規制しようとする反動的な動きもありますが、基本的に情報の取捨選択は国民各々の能力に依存します。
 そんな
≪新しい情報世界≫がすぐそこに来ていることもまた事実です。
 そのネット社会では、前回民主党代表選挙で、小澤氏が菅氏を圧倒的にリードしていたという事実もあります。







 
◆小澤氏を強制起訴、その疑問と危険性





        





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